【筆おろし体験談】憧れのDQN姉さんを自分の部屋で匿ったら「お礼に」と言って

俺が大学に入ると叔父所有の1kの壁の薄いアパートに、ただみたいな金額で一人暮らしすることになった。

隣の部屋にすんでたのはチンピラみたいなお兄さんと同じくヤンキーみたいなおねぇさんだった。薄い壁から聞こえてくるDQNどもの営みの声は貧乏学生の格好のおかずになったのは言うまでもない。

チンピラ兄さんは挨拶しても無視された。でもおねえさんの方は挨拶すると「おはよう」と笑顔で返してくれた。

その笑顔でさえも格好のおかずになったのは言うまでもない。俺はおかずねぇさんと勝手によんでいた。

事件は大学一年生の夏休みに起こった。

チンピラ兄さんとヤンキーねぇさんはしょっちゅう喧嘩していたが、その日はいつもと違ってた。

兄さんは「お前ぶっ殺してから死んでやるよ!!」と叫び、ねぇさんは「本当やめて……、助けてぇえ!!」と。

俺はマジでヤバそうな空気を感じて自分の部屋のドアを開けた。

するとガッシャーンと音がして隣の部屋からヤンキーねぇさんが逃げてきた。俺は無意識においでおいでしてヤンキーねぇさんを部屋に入れた。

ヤンキーねぇさんを迎え入れるとドア閉めた。

ヤンキーねぇさんはブルブル震えながら精子まみれのベットに入って行った。自分がおかずだとも知らずに……。

一方チンピラは外にでて「おらぁ出てこい!!!」と叫んで車で走り出した。

ヤンキーねぇさんはチンピラが車で出ていったのを見ると、「ありがとう」と小さな声で言ってすすり泣いた。ヤンキーねぇさんの顔は腫れ上がっていた。

「大丈夫ですか?」

「ごめんね。本当にありがとう。」

「一緒に警察いきましょうか?」

ヤンキーねぇさん「警察はだめ。私も警察に捕まるようなことしてるから……」

近くで見るヤンキーは可愛かった。大きな目に白い肌時折見せる八重歯が堪らない。そして巨乳。

巨乳ヤンキーは俺の部屋で全てを語った。怖さのあまりか絶望のはてに誰かに聞いて欲しかったのか。

彼氏は、どうやらチンピラ仲間を騙したのがバレてここまで逃げてきたらしい。巨乳は優しかったチンピラがそんなことするとは半ば信じられずについてきたが、所詮はDQN、パチンコ三昧のチンピラを食わせていくために多少いけないこともしたそうだ。

ヤンキーねぇさんはそれを俺に抱きつき泣きながら語ったものだから俺の秘蔵っ子はフル勃起した。

ヤンキーねぇさんは話し終わると「ごめんね。聞いてくれてありがとう」と言って離れた。

勃起した俺も無意識にごめん。と言った。




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
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ヤンキーねぇさんはジャージの中で噴火寸前のものを見つけて、クスクスと笑った。そしてもう一度ごめんねと言って、秘蔵っ子をポンポンと優しく叩いた。

俺は腰を引いて物凄く切ない顔をしてしまったらしい。ヤンキーはそんな俺を可愛いと言ってくれた。 「彼女に怒られるよw」

「そんな人、いたことありません」

ヤンキーねぇさんは、爆笑。

「マジで?ウソでしょ。えー、普通にかっこいいじゃん。童貞なんて初めて見たww」

「……」

「ごめん。なんかかっこいいのに童貞とかってウケたから」

 

俺も洗いざらいブチマケた。

「じゃあ、あのチンピラみたいな彼氏とどっちがかっこいいんですか!?俺なんて先週大学生になったからって調子こいで初めて告白して、フラれてからなんかよく眠れませんけど!?」

ヤンキーねぇさんは優しく俺を抱いてくれた。そしてキスしてくれた。

 

「今日、助けてくれた時はチンピラよりかっこよかった。誰よりかっこいいと思った」

 

かなり長い間抱き締めてくれた。そして、またキスをしてくれて秘蔵っ子を優しくさわりだした。

やがて、ジャージの中に手が入ってきた。

「え!?」

「お礼だよ。眠れるおまじない。横になって」

ヤンキーはジャージを脱がして優しく口に奴をくわえた。

恐らくチンカスだらけで臭かったと思うが熱い位の体温を感じた。しばらくベロで鬼頭を舐め回したあと、ゆっくりと上下に動いた。脳天を突き抜ける快感だった。

「ごめんやヴぁい!!!」と言ってチンコを口から引き離そうとしたが、無理やり腰を押さえられてそのまま温かい口に射精した。

そして飲んでくれた。そしてヤンキーが横になって添い寝してくれた。俺はいつのまにか寝ていた。

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