【逆レイプ体験談】小学生の時、看護婦さんにオナニーを見つかり、エロ本は取りあげられたが口でしてもらった

僕はあわててドサッと雑誌を落としてしまいました
「どうしました?!大丈夫ですか?」
僕は無視したまま、急いでパンツ、ズボンを履きました

そして個室から出た時、看護婦さんが走ってトイレに入って来ました!
それはいつも僕にやさしくしてくれる看護婦さんでした。

「あっ○○君!ボタン押したの○○君?大丈夫?」
僕が答えに困ってると、僕が手に持ってる雑誌を見て看護婦さんは

「あ〜もしかしてHな事してたの?」
「も〜びっくりするじゃない・・・誰か具合でも悪くなったと思ったわ」
「・・・ごめんなさい。」
「ううん、いいよ別に・・・別に悪い事やってる訳じゃないんだから」
「もう体が元気になって来たっていう証拠だよ」

看護婦さんはやさしく僕に言ってくれました

でも僕は「・・・僕は何もやってないよ」とウソをついてしまいました

僕は恥かしくて、どうしても認めたくはなかったのです。

「え?自分でやってたんじゃないの?」
「・・・・やろうとしたけど、やってないよ」
「あ、そうなの?なんだ・・・」

看護婦さんはちょっと黙ってましたが、僕の手から雑誌を取ると
洗面器の下にあったゴミ箱に捨てました。

「小児科にこんな本持ってきちゃダメだから捨てるね」
そして僕の手を引っ張り、1番奥の個室に2人で入ると
「そのかわり、私が手伝ってあげるから今度から部屋抜け出しちゃダメだよ」
看護婦さんはそう言いました

看護婦さんは僕のズボンとパンツを降ろすと
「ちょっと待ってて」と個室から出ていきました

すぐに戻って来ると、濡れたガーゼを持っていて
「お風呂入ってないから綺麗にしとくね」
と言い、おちんちんを指でつまむとガーゼで拭いてくれました

最初は冷たかったけど、すぐにピコンと勃起しました
看護婦さんは「あ、かわいい〜」とおちんちんを見ています

包茎の皮の先をガーゼで拭いた後、僕を洋式便器に座らせました




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

僕の両足をガバッと開けて、その間に割り込むと
親指、人差し指、中指の3本の指で亀頭をつまみクイクイしました

そして今度は親指、人差し指の2本で根元をつまみシコシコしました
僕はいつのまにか、看護婦さんの左手を握ってました

看護婦さんの手にはボールペンで何ヶ所かメモ書きがありました
僕はあまりの気持ち良さに、少し強く手を握りました

看護婦さんはおちんちんを触りながら、ものすごく顔を近づけて見てます
そんなに顔を近づけちゃニオイが・・・と気にしてると
看護婦さんは口をあけて、ゆっくりと根元までくわえました

そしてすごい吸引力でフェラしてきました
ほっぺたをへこましながら、頭をゆっくり動かしてます
僕はあまりの気持ち良さに、全身の力が抜ける様でした。

「あ・・あっ出そう!」と言うと
「いいよ、出して」と看護婦さんは頭を小刻みに上下させた

「ううっ!!」 ビュービューとザーメンが大量に出た
看護婦さんは全部口で受け止めた後、トイレットペーパーに吐き出しました

僕がぐったりしてると「さぁ早く部屋に戻らなきゃ」と言いました
「この事は2人だけの秘密だよ」僕は黙ってうなずきました。

2人でトイレを出た時、向こうから別の看護婦さんが心配して
こっちに歩いて来るところでした。

僕は「ちょっとめまいが・・」とウソを言い、部屋まで送ってもらった

次の日にトイレに行くと、もう雑誌はありませんでした

そして僕の退院が2日後に決まった時
僕は告白の手紙をあの看護婦さんに渡したのでした・・・

 

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