【逆レイプ体験談】叔母に「一緒のお風呂入ろう」と誘われ、童貞喪失した。しかも、叔母は俺の子供を産んだ

僕の初体験は異常に早く
小学生の時でした

僕が小5の時に
自宅で法事をする事になり
親戚の叔母も家に泊まりにきた

叔母は彩香という名前で
独身でしたが、彼氏はおり
当時アラサーだっと思います

叔母は水商売をしていると
親戚のオジサン達が
話をしてくるのを聞いた事があります

その日は僕以外の家族は
買い物しに行ってしまった

それで叔母が
お風呂に入っていて
叔母が僕を呼び

「けんちゃん、背中洗って」

と言うのです

僕は恥ずかしかったけど
素直にお風呂に行きました

「ばかね、裸になってきてよ」

と笑いながら叔母は言いました

僕は裸になって腰に
バスタオルを巻いてお風呂に入りました

叔母が背中を向けていました

そして、「お願いね」
とニコニコしながら言ってきて

「は、はい」

と僕は初めて見る
大人の女性の体に興奮したんです

振り返ったときに叔母の
おっぱいの膨らみが見え
僕の息子は興奮してしまった

僕はそれを気づかれまいとして
慌てて叔母の背中に石けんを塗って
背中を流してあげました

背中越しにちらちら見える
叔母のおっぱいの膨らみに
僕の息子は興奮したままでした

「ありがとう
今度はけんちゃんの番ね」

叔母はそう言ってくるりと
立っている僕の方へ向き直る

叔母の顔がタオル越しに
テントを張ってる僕の
息子の目の前に迫ってしまった

「ふふ、どうしたのかな」

そう言いながら
叔母は僕の腰の
タオルを取ってしまうんです

僕の精一杯勃起しているけれど
まだ亀頭の先だけ顔出している
仮性包茎のショタチンコ

そんな僕の仮性包茎を
叔母がニコッとしながら
それを口に含み
舌でチロチロと亀頭責めしてくるんです

僕は生まれて初めての
快感が体中を
襲ってくるのを感じました

「ああ、だめ、出ちゃう」

「いいのよ、このまま出して」

「ああ だめー、叔母さん、ごめん」

僕の体を快感のしびれが
電撃的に襲いました

どびゅっ!

息子の先から初めて
精液が発射されました

「げほっ」

叔母はその勢いが
あまり強かったのでむせて
僕の息子が叔母の口を離れた瞬間

第二弾のザーメンが
ドビュっ、ドビュっと
叔母の首から胸へかかった

かなり激しい射精体験で
僕は快感で
放心状態で立っていました

「こんなにすごいなんて、さすがね」

ニコニコしながら
僕の手を叔母の胸に当てました

とても柔らかい
ふっくらとしたおっぱい

「ね、前のほうも洗って」

叔母は精液のついた首筋から
胸を洗うように言いました

僕は慌ててタオルで
叔母の体を拭き始めました

「そうそう、もっと下まで拭いて」

叔母は僕の手を胸からおへそ
そしておへその下の黒い茂みに導き

「見たい?」

と叔母は僕の耳元で
官能的な声で囁きました

僕はぽーっと体中が
赤く熱くなるのを感じました

叔母は両手を後ろについて
M字型の両足を広げました

僕の目の前に黒い茂みの間の
たわしのような生オマンコが現れました

僕の息子は一気に硬くなりました。

妹とは幼稚園まで
お風呂一緒に入っていましたから
見ていましたが

妹の直線的なピンクのそれと違い
たわしの間の赤貝が
古い刺身のような色をしていた

叔母は、赤貝を
自分の指で広げました

中からつやつやした丸いピンク豆が現れ
そのすぐ下に小さな穴らしきものがあり
そのすぐ下にピンクの襞で
覆われたオマンコがあり
そのすぐ下にお尻の穴が見えました

叔母はオマンコを広げ
具まで見せてくれるんです

妹のは穴が開いてるだけでしたが
叔母のはピンクの襞が
ごちゃごちゃしていて中が見えませんでした

叔母のオマンコを見ていると
僕の息子はますますいきり
立ってビンビンに硬くなってきました

「入れていいよ」

叔母は、オマンコを僕の方へ
ずずっと寄せてきました

向かい合って座る形で
オマンコへ僕のチンポを
近付けていきました

僕のチンポを叔母のオマンコに
入れようとしましたが
小さいのと角度が悪くてなかなか入りません

「じゃあ、そこに横になって」




寝取られ人妻ドキュメント

旦那が半年間、説得してようやく寝取られをOKした人妻。しかし、寝取られ相手と現場に向かう途中でも抵抗が激しく、度々泣きそうな表情を浮かべる。 一緒に入浴することを拒み、キスを拒み、フェラをしようとしない堅い人妻だったが、旦那と電話している時に、、、
本編はこちらから

叔母の言う通り僕は
風呂マットに横になりました

叔母は僕の上に
跨がるようにして乗っかりました

するっと僕の可愛いチンポが
叔母の中に嵌まりました

「ああ」

僕は叔母のオマンコが
こんなに温かいものとは知りませんでした

叔母が腰を大きく動かすと
すぐに抜けるので
叔母は腰をぐりぐり回し始めました。

しばらくすると、とてもまた気持ちよくなってきました。

「ああ、出るー」

「いいのよ、そのまま出して」

「ああっ」

僕の体を再び電撃的な快感が襲いました。

ドピュッ、ドピュッ。

僕のチンポはおばさんの中で何度も何度も痙攣し果てました。

僕は快感の波に揺られて横になったままでした。

しばらくそのままにしていたおばさんは、僕にキスしてから、僕の体全体に優しくキスしてくれました。

やがて僕の小さくなったチンポをまた優しく舐め始めました。

くすぐったい気持ちがだんだんと気持ちよい快感に変わっていきました。

おばさんがお尻を僕の顔に向けました。

オマンコが目の前に来ました。

「舐めて、けんちゃん」

僕は恐る恐る黒い毛に囲まれたオマンコに口を当て、舌で舐めました。

「もっと奥まで舐めて」

僕はオマンコの中へ舌を差し入れるようにしてピチャピチャ舐めました。

僕の舌に栗の花のような匂いのする液が絡みつきました。

僕の精液でした。

おばさんのオマンコから愛液とともに滲み出てきたのです。

僕は夢中でおばさんのオマンコを舐めました。

僕のチンポがまたムクムクしてきました。

おばさんが今度はマットに横になりました。

そして両足を広げて、僕の両肩にかけました。

「今度は入るわよ」

僕はおばさんのオマンコに狙いを定めて、ギンギンにいきり立ったチンポを宛てがいました。

もう僕のチンポは皮を被ってはいませんでした。

いきり立ったチンポがおばさんの中にめりこんでいきます。

またおばさんの温かいオマンコの中に入ったのです。

今度は僕がピストン運動をしました。

かなり長くもったと思います。

擦りむけるような感じがするくらいまでピストン運動をしました。

やがて三度の快感がやってきました。

ドピュッドピュッとチンポが痙攣しました。

が、さすがに空打ちでした。

でもとても気持ちよかったです。

こうやれば妹ともできるなと思いました。

そうこうしているうちに家族が帰ってくる時間になったので身支度を整えました。

「絶対に誰にも内緒よ」

「は、はい」

おばさんとはその後、エッチの仕方や愛撫の仕方など色々教わりました。

ただ、全部中出しでしたので僕の赤ちゃんを妊娠しました。

僕はおばさんに謝りましたが、おばさんは、「これで結婚できるから」と笑って許してくれました。

1年後、おばさんは彼氏と結婚し、赤ちゃんを産みました。

赤ちゃんを産んだ後、また、おばさんと僕は関係を持ち、本当のことを話してくれました。

彼氏が結婚してくれないので、できちゃった結婚を狙ったそうですが、彼氏は種なしの可能性があり、彼氏と血液型が一緒の上、子供の頃の姿が似ていた僕の精液で赤ちゃんを作ってできちゃった結婚に持ち込んだそうです。

でも、おばさんは僕のことも大好きだよ、この赤ちゃんは私とけんちゃんの大切な子供だよと言ってくれました。

僕は自分がおとうさんになった自覚はありませんが、とても嬉しかったです。

それからまたすぐにおばさんは妊娠し、赤ちゃんを産みました。

その後、おばさんは子供を家に預け、彼氏とどっかに行っちゃいました。

なので僕は妹と近所の綺麗なお姉ちゃんとセックスしています。

二人とも処女でしたが、僕がしっかりとセックスを教えてあげました。

学校から帰ると三人で子供の世話をしています。

最初は、この子達が僕とおばさんの間に生まれた子供だと知って驚いていましたが、今はいっぱい可愛がってくれています。

おばさんは二、三ヶ月に一度、子供の様子を見るために帰ってきます。

子供の様子を見た後は僕と中出しセックスをいっぱいして、またどこかへ行っちゃいます。

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