【筆おろし体験談】友達の母親の裸を偶然見てしまい、それから

18才の時に友達のお母さん(当時44才)に
筆おろししてもらってから年上女性の虜になった。

中一の時のとある晩にその友達の家に遊びに行ってトイレを借りた。

その家のトイレ近辺の間取りは
脱衣所兼洗面所を抜けて正面ドア側がトイレ、
右側ドア側が風呂という作りだった。

その友達のお母さんが入浴中だと知らずに
洗面所兼脱衣所のドアを開けると
風呂から上がったばかりのお母さんが後向きだか真っ裸で立っていた。

オレは『ごめんなさい』と言いながら
尻部をじっくり見入ってしまった。

自分の母親以外の裸体を見るのはその友達のお母さんが初めてだったので
それ以来そのお母さんの事を一人の女性として意識するようになった。

それ以来彼女を好きになってしまい
裸体を想像しながらオナニーするようになり
自分の初めての人になってもらおうと決意し
何度かチャンスを伺っているうちに
約5年の月日が経過した。

高三のとある日、
その友達が出かけて自宅に居ない事を知っているのにもかかわらず
友達を尋ねるふりをして家を尋ねた。

当然彼女は友達を尋ねに来たと思いオレを応対した。

『○○は今出かけてるわぁ~』と言う彼女。
『あっ!そうですか…』とオレ。


なんとしても彼女と二人きりになりたいオレは
トイレを借りて家に上がり込む事を思いついた。

この作戦がうまくいき家に上がりこむ事に成功した。

すると彼女はお菓子とジュースを用意してくれて
しばし雑談する事になった。

オレはドキドキしながら
学校の事や趣味の事など色々話をした。

そして思い切って彼女に先程書いた中一の時の出来事の事を聞いた。
すると彼女は本当かどうかは分からないが覚えていなかった…

そこでオレは、彼女のお尻が忘れられなくて
今まで色々な想像しながら一人でヤッてきた事を打ち明け
初めての人になってほしいと告白した。

当然彼女はビックリしていた。

なんとか長時間話をして渋々だが
後日その友達が再度居ない日にと言う事で了解を得た。

それから約五日後に彼女に柔らかく大きい胸を無事に見て触る事ができ
童貞を卒業する事ができた。







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